フローズン・ダイキリ



ヘミングウェイがこよなく愛していたカクテルで、彼がハバナで暮らしていた時、常連のバー、フロリディタでは「ヘミングウェイ・ダイキリ」とも呼ばれていた。彼の「海流の中の島々」では、その味わいを「飲むほどに粉雪蹴散らしながら、氷河を滑降する心地・・・」と描写している。
ベース酒類
└ラム
アルコール度数
└6〜10度
季節
└夏
テイスト
└やや辛い
カラー
└ホワイト系
材料
ホワイト・ラム
├ホワイト・キュラソー
└ライム・ジュース


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